AIRFORM JOURNAL
よい姿勢とは、ひとつの形を動かさずに保つことではありません。姿勢が変わったとき、長く動いていないとき、少し動けば体に余裕が戻りそうなときに気づけることが大切です。
楽な姿勢でも、同じまま長く続くことがあります
集中していると、画面に近づいたり、別のモニターへ向いたり、通話の姿勢のまま過ごしたりします。一時的だった姿勢がいつの間にか長引いていないか、ふと確認してみましょう。
理想ではなく、自分の基準を使う
Airformは、普段の作業姿勢で短い調整を行います。これは変化を見るための自分だけの基準であり、誰にでも同じ正しい姿勢を求めるものではありません。
小さな変化で十分
支え方を変える、画面から目を離す、無理のない範囲で頭を動かす、作業の区切りで立つ。同じ姿勢がいつの間にか長く続いていないかに気づくことが目的です。
Airformは対応するAirPodsやBeatsを使い、カメラなしで姿勢の変化への気づきを助けます。医療上の助言、診断、治療を行うものではありません。
Airformは7日間無料で試せます。一度の購入で、Mac、iPhone、iPadのトラッキングを利用できます。
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