Airformについて
一日中、姿勢を意識し続けなくてもいいように。
仕事に集中している間も、Airformが姿勢の変化や、長く動いていないことを知らせます。目指すのは完璧な姿勢ではなく、体の変化に気づき、自然に動けることです。
こんにちは、Teemuです 👋
Airform開発者
Airformは、まず自分のために作りました。デザインと開発の仕事に没頭していると、何時間もたってから、ほとんど動いていなかったことに気づくことがあります。
ヨガインストラクターの資格も取得しました。そこから生まれたAirformの考え方の一つは、姿勢には一日中保つべき唯一の正解があるわけではない、ということです。大切なのは、体の変化に気づき、ときどき動くことです。
仕事中はほとんどいつも音楽を聴いているので、ヘッドフォンはもともと一日の大半つけています。対応するAirPodsやBeatsのモーションセンサーを使えば、カメラなしで頭の動きを捉えられます。音楽も仕事の一部なので、Airformにはメディア操作も加えました。自分のために作り始めたAirformを、今は画面の前で長い時間を過ごす人のために開発しています。
設計の考え方
作業を邪魔せず、姿勢の変化に気づけるように。
完璧な姿勢より、動ける余地を
Airformは姿勢の変化や、長く動いていない状態を見えるようにします。ひとつの姿勢を無理に保たせることはありません。
姿勢データは端末内で処理
Airformは姿勢データをデバイス上で処理します。デバイスの設定でAirformのiCloudを有効にすると、プロフィール、対応する設定、保存された履歴はAppleによってデバイス間で同期されます。
いつものApple製品を活かす
Airformは、対応するAirPodsまたはBeatsと、普段の仕事で使っているMac、iPhone、iPadを活かせるように設計されています。
お問い合わせ
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